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ファロスストーブ ローラーバーナーNo.1用

Pharus Stove Roarer Burner for No.1

 在庫数少ないため1回のご注文で2つまでとなります。
 ファロスストーブNo.1専用のローラーバーナーです。No.2のローラーバーナーに比べひとまわり小さいです。予熱皿から上のバーナー上部のみとなります。予熱皿との間のワッシャーも付属します。
 3枚目の写真は左からNo.1用サイレントバーナー、No.1用ローラーバーナー、No.2用ローラーバーナーとなります。

ファロスストーブ ローラーバーナーNo.1用

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カスタマーレビュー

  • (17/03/30)
    評価
    価格相応 by KERO
    バーナーが3つ並んだ画像を見てもらえばわかるとおり、No.1ローラーバーナーはひとまわり小さな作りになってます。
    小さなものを手作業で溶接するのは難しいと思いますが、そのせいもあってか結構曲がってます。
    フレームリングの受け部分などは、曲がって溶接したものを叩いて直そうとしたのか、凸凹な状態でしかも直せていないという(汗)。
    当然、フレームリングを付けた際の、炎の噴出口(隙間)が酷く残念な状況でした。

    それだけなら「見た目が残念な品質」で済むのですが、ガスが噴出するニップルと天板の関係も曲がってまして。
    それで4つの炎のうち1~2ヶ所は安定してガスが流れず、そこだけ炎が消えたりする始末。
    その後も(間欠的に)ガスは出続けてますからガス臭いんですよね。
    取説には「炎に偏りが出たら、バーナー裏側をヤスリか真鍮ブラシで磨いて」とありますが、要するに「自分で削って調整しろ」ってことです。

    もう一点、フレームリングが脆いです。
    薄いリングで直に炎に触れるため、熱で真っ赤になる部品ですが、表面にどんどん亀裂が入り、消火して冷えると表皮?がパリパリと剥がれていきます。
    最初はメッキが剥がれてるだけだと思ったんですが、不純物(混ざり物)の多い材料なのか、それともこういうもの(消耗品)なのか、ケロスト初心者にはわかりません。
    燃焼時間の長さよりも、着火~消火の回数でみるみる薄くなっていきます。
    自分のは30回ぐらい着火~消火を繰り返して、現在はアルミ缶並みの強度です。
    で、このリングだけ売ってないかと検索してみると、ここでローラーバーナー自体を買い換えても良いぐらいの値段がするんですね。
    よく言えば価格相応であるといえます。
  • (15/02/16)
    評価
    困ったですね by シゲッチ
    サイレントバーナーからローラバーナーに変えましたが、炎の偏りが多く使い物になりません。
    結局サイレントバーナーに戻して使用してます。
    精度が悪く購入しないほうが良いと思います。

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